アルプスいちごの秘密
アルプスいちごとは
ヨッシャア駒ケ根では、とちおとめ、あきひめ、紅ほっぺの栽培を行っております。
当社独自の方法で栽培された三種類のいちごを総称して「アルプスいちご」としております。ぜひご賞味ください。
濃縮された甘さ
アルプスの天然水、気候条件、この恵まれた環境のなか、いちごの特性をいかにひき出すかを追求してきました。
毎日、いちごの状態を見ながら、土の状態を分析し、土づくりを積み重ねてきた結果がいちごの甘さに表れました。
いちごの先端の糖度は、15度もあり、へた付近は8度です。
驚くほどの、いちごの旨味が濃縮されたような甘さと酸味のバランスの良さは、一度食べたら忘れられないいちごです。
みずみずしさ
中央アルプスの大自然の中で、長い年月をかけてろ過された雪解け水により、みずみずしくまろやかな甘みのあるいちごに育ちました。 長年の経験から、水が人にそしていちごにも大切で、与える影響は計り知れないと実感しております。
良い水質の天然水による「アルプスいちご」は、まさに、「自然からの贈り物」です。
自然の条件
南アルプスと中央アルプスに挟まれるように位置する駒ヶ根市は、日の出が早く、日が沈むのも早いので、いちごは朝早くから活動を始めます。この日照条件と気温の関係により、じっくりといちごが色づくことができ、甘みが増します。
体に染みこむようなみずみずしさといちご本来の甘さをひきだすのは自然のチカラが必要なのです。





